【限定5家族】25年の教育経験が贈る、一生モノの自信を育む2日間
KYOTO ENGLISH ADVENTURE CAMP
— Forest Adventure Edition
京都・森の冒険と
「生きた英語」の体験
個別の成長対話
教室では見られない、
わが子の「輝く瞬間」に出会う。
本日のお支払いは不要です。
【限定5家族】25年の教育経験が贈る、一生モノの自信を育む2日間
KYOTO ENGLISH ADVENTURE CAMP
— Forest Adventure Edition
京都・森の冒険と
「生きた英語」の体験
個別の成長対話
教室では見られない、
わが子の「輝く瞬間」に出会う。
本日のお支払いは不要です。
A Private Family English Camp Experience
Offered only a few times each year within our established family campground.
A Small-Group
English Camp
Set in Nature.
Designed for Confidence.
Limited to 5 carefully selected families.
Intentionally small by design, a family-based English camp where children explore, solve challenges, and use English in real-world situations.
Intentionally small by design, this is a focused, guided experience led by experienced staff, where each child receives individual attention.
Designed for carefully selected families who value confidence, independence, and meaningful communication.
No payment required today. Secure your spot first.
When this session reaches capacity, families may join the waiting list or receive priority notice for the next program.
英語を「学ぶ」から「使う」へ
From Studying to Using EnglishEnglish becomes part of the weekend.
英語は、特別な時間だけのものではありません。
朝のあいさつから、テントの準備、森の探検、川遊び、焚き火まで。
この週末のさまざまな場面が、英語を聞き、理解し、応えていく時間になります。
たとえば、こんなやり取りがあります。
“Good morning!”
“Did you sleep well?”
“Look at this!”
“What did you find?”
“Can you help me?”
“Sure. Let's go!”
英語を使うために、特別なことをするわけではありません。
森で遊び、テントを立て、川を探し、火を囲む。
そこに、自然なやり取りが生まれます。
英語が、週末の中に自然にあります。
English is simply part of the weekend.
英語を使う時間が、自然に生まれる
HOW ENGLISH WORKS AT CAMP「森の中に、教室はありません。」
関西で唯一、親子参加型のアウトドアイングリッシュキャンプです。あるのは、川と、木々と、仲間と——そこに英語があります。
5家族だからこそ、やり取りが生まれる
5家族という小さな環境だからこそ、英語を母語とするディレクターと子どもが、一対一で自然に言葉を交わす場面がたくさん生まれます。
英語で声をかけてもらい、聞いて、考えて、自分なりに応えてみる。
活動の中だからこそ生まれる、自然なやり取りです。
活動そのものが、英語を使うきっかけに
教室のように、英語を使うための練習をするのではありません。
森を歩く。
川で遊ぶ。
テントを立てる。
いろいろな活動に参加する。
その中で、英語を使う自然な場面が生まれます。
英語を使うための特別な時間を設けるのではなく、キャンプ全体を通じて、英語を使う自然な理由が生まれます。
自分で聞いて、考えて、やってみる
すぐに日本語で答えをもらうのではなく、まず自分で聞いて、考えて、やってみる時間があります。
周りを見たり、ほかの子の様子を見たりしながら、自分なりに理解していくこともあります。
言葉で応えることもあれば、行動で応えることもあります。
You don't have to know every word.
こうしたやり取りのひとつが、川でのカード探しです。
英語は、いろいろな人とのやり取りの中に
このキャンプで英語を使う相手は、ディレクターだけではありません。
ディレクター ↔ 子ども
子ども ↔ 子ども
子ども ↔ ほかの大人
ディレクター ↔ 保護者
保護者 ↔ 保護者
親子で参加するからこそ、子どもたちだけでなく、保護者の方にも英語を使う自然な場面があります。
- 間違いを恐れずに挑戦できる、安心できる空気感
- 答えを与えるのではなく、自分で考え、仲間と見つけていく体験
- 森での発見を、英語という「道具」で伝える体験
- キャンプ後も、「もっと英語を使ってみたい」と思える小さな自信
保護者の方には、ときには少し離れた場所から見守りながら、ときには一緒に体験を楽しんでいただきます。お子様が仲間とともに挑戦する姿を、そばで見届けていただけます。
English is not something that exists only during a lesson.
It is simply part of these two days.
このようなご家族へ
WHO THIS CAMP IS FOR- 英語を「勉強」ではなく、実際に使う経験をしてほしい
- 英会話教室とは違う、本物の英語体験を探している
- 自然の中で、子どもの新しい一面を見てみたい
- 人見知りのお子様にも、自分のペースで、少しずつ英語とのやり取りを楽しめる場所
- 親子で一緒に過ごしながら、英語や自然を楽しみたい
このキャンプは、そんなご家族のためにあります。
キャンプの仕組み
How The Camp Works
「森の中に、教室はありません。」関西で唯一、親子で参加する英語イマージョンキャンプです。
あるのは、川と、木々と、仲間と——英語だけ。
このプログラムは、英語環境を取り入れた本格的なファミリーキャンプです。テントを設営し、BBQの準備をして、家族みんなで食事を楽しむ。そのキャンプ本来の体験に、30時間の英語環境とアクティビティが自然に重なっていきます。
遊びの中で自然に英語が必要になるよう設計されています。
森を歩き、課題に向き合い、仲間と力を合わせていく。そのなかで子どもたちは、「話さなければ」というプレッシャーからではなく、「伝えたい」という自然な欲求から、少しずつ言葉を口にし始めます。
間違えても、誰も止まりません。伝わったことが、次の一歩になります。
森の探検と発見
Guided Experiences森の散策、川での発見、課題解決のアクティビティ。どの場面も、英語が実際に必要とされる状況です。
コミュニケーションの火種
The Language正解を求めません。「伝わった」という体験を、何よりも大切にします。
子どもたちの自立
The Independence子どもたちが自分の力でやり遂げる場面を、意図的に作ります。保護者の方には、その瞬間を少し離れた場所から見守っていただきます。
25年以上の教育実績による伴走
Experienced Staffバイリンガルスタッフが全体の流れをリードします。英語が分からない場面があっても、子どもたちが安心して次の一歩を踏み出せる環境を整えています。キャンプの最後には、ディレクターがお子様の2日間を、ご家族だけに直接お伝えします。
How The Camp Works
This is not a "classroom" where children are taught. This is a 30-Hour English Residency, where children participate in focused guided experiences, that naturally require communication and interaction in a real-world setting. We provide a supportive environment that allows children to relax, take risks, and begin using English without pressure. Children work together to solve challenges creating a natural need to communicate—making language easier to produce and more enjoyable to use.
- Guided Experiences: forest exploration, river discovery, and problem-solving activities all create a natural, real-world communicative environment.
- The Language Rule: We do not correct every mistake or demand perfection. We prioritize the "Spark" of successful communication.
- The Independence Rule: Children do for themselves. Parents provide "Watchful Observation", ensuring safety rather than "Hands-on Help."
- Experienced Native Staff: Led by a director with 25+ years of education experience, ensuring a learning environment where children can enjoy communication.
- Exploration 探究
- Confidence 自信
- Challenge 挑戦
- Interaction 交流
- Independence 自立
単なるキャンプではありません。日本の家族のために磨き抜かれた「国内留学」体験です。
キャンプディレクターからのメッセージ
Message from the Director
Welcome to our special English Camp experience.
カナダで育ち、日本の学校教育の現場で25年以上、英語教育に携わってきました。
これまでたくさんの子どもたちと接してきて、いつも感じることがあります。子どもは、大人が思っているよりも、ずっと多くのことを伝えられるということです。
英語の練習をしているときには、なかなか言葉が出てこない子がいます。でも、「これを伝えたい」「これを聞きたい」「これを見せたい」という気持ちが生まれたとき、驚くほど自然に英語が出てくることがあります。
このキャンプをつくったのは、そんな瞬間が自然に生まれる場所をつくりたかったからです。そのために、5家族という小さな環境にもこだわっています。
一人ひとりの様子にまず耳を傾けます。簡単な言葉で伝えたい子もいれば、もう少し複雑なやり取りを楽しめる子もいる。その違いを見極め、言葉を合わせ、応えながら、会話を続けていきます。
そして、キャンプのあとに、保護者の方の驚いた表情を目にすることがあります。特に、普段は人見知りで、あまり自分から話さない子が、キャンプでは自分から進んで英語で声を上げる——そんな姿を、何度も見てきました。
キャンプ場には、黒ラブのメープルもいます。日本語は分かりません。子どもたちは、知っている英語やジェスチャーを使いながら、メープルにも自分なりに伝えようとします。
私がこのキャンプで見たいのは、完璧な英語ではありません。
「伝えたい」と思って、聞いて、考えて、やってみる。
そして、
「伝わった」
と感じる、その瞬間です。
I look forward to seeing your family here in the forest.
Akita (おおきいお兄ちゃん)
イングリッシュキャンプ ディレクター
アウトドア・ライフ・キャンプ場
The Core Vision
Building on the success of 「Kids Camp – Mori no Bouken」, we provide a full 2-day English immersion experience designed for real growth. It is a study-abroad style experience, carefully adapted for the Japanese family. We offer children the freedom to explore their surroundings unencumbered, treating the forest and river as a living classroom.
Our 30-hour residency is strictly limited to just five families. This intentional size allows for 8–10 guided activity sessions, ensuring that every child is noticed, heard, and encouraged to participate at their own natural pace. This intimate setting ensures that the Camp Director can provide personalized attention to every breakthrough. When a child explores the river and shouts, “I caught a fish!”—they are doing more than speaking English; they are experiencing a real-world win.
Our 5 Pillars of Communication
- A Supportive Atmosphere: A relaxed, safe, and positive environment where children can attempt to communicate without the fear of failure or judgment.
- Intellectual Challenge: We encourage individual thinking. Children work together to solve problems instead of just receiving answers from an educator or a parent.
- Real-World Application: We prioritize real communication over classroom exercises. Children use English as a practical tool to share discoveries and complete activities.
- Expert Guidance: Our experienced staff has 25 years of history working in the Japanese education system. This deep understanding allows him to assist children in their attempts, bridging the gap to help them reach a successful result every time.
- The Spark of Enthusiasm: Our ultimate goal is to build the confidence and motivation that makes a child want to continue their English studies independently long after the camp is finished.
親の役割:自立を見守る「セーフティ・ハーバー」
A key part of this experience is the "Watch, Don't Teach" philosophy. We invite parents to be a "Safety Harbor"—observing from a distance. By letting your child navigate the activities without being told the "right" answer, you give your child the space to think for themselves and gain true confidence. At our camp, we embrace the "Struggle” thinking about the language, allowing a child to gain independence.
Eg: Math homework problem: 2 + 3 = ?
If a parent whispers, "The answer is 5" the result is Accuracy. However, when a child struggles—and eventually reaches "5!" on their own, the result is not just a number — it’s self-assuredness and confidence. This is where true learning takes place.
単なるキャンプではありません。日本の家族のために磨き抜かれた「国内留学」体験です。
Only five families. Two full days of shared outdoor English adventure.
川の探検と静かな発見
River Discovery足首ほどの浅く穏やかな清流。澄んだ水の中には、エビや魚、サワガニ、貝など、子どもたちが見つけるのを待っている生き物がたくさんいます。
石をのぞき込み、水の中を探してみる。何かを見つけたら、立ち止まってじっくり見てみる。子どもも大人も、それぞれのペースで川の中にある「宝物」を探します。
暑い夏には、ひんやりとした川の水に入って思いきり遊ぶことも。岩から水へ飛び込んだり、水しぶきを上げたり。静かな発見も、思いきり遊ぶ時間も、どちらもこの川の楽しみです。
「うちの娘は人見知りで、川に入るのも最初は恥ずかしそうでした。でも気づいたら、他のお子さんたちと一緒に夢中で生き物を探していて。ああいう顔、家ではなかなか見られません。」
Language Usage at Camp
English is the living language of our program, woven into 8–10 guided activity sessions that create a plethora of natural opportunities for children to listen, respond, and interact. From understanding forest instructions to carrying out simple tasks together, these small moments teach children how to use language appropriately in real-world situations.
Children learn best when they feel relaxed and curious. Our program moves at a comfortable pace—some children jump into conversations quickly, while others prefer to observe first and join in when they feel ready. There is no pressure; only the freedom to explore unencumbered.
The goal is not memorization or perfect sentences. Instead, children take small, gradual steps — building confidence and practical communication skills that can continue developing even after the camp ends.
Note: The staff are bilingual, but will encourage the children to speak in English, and assist those in need as necessary.
「英語が通じた!」という原体験こそが、一生モノの自信になります。
キャンプでの英語について
ENGLISH AT CAMPこのキャンプでは、基本的に英語で過ごします。
子どもたちは英語で声をかけられ、ディレクターやほかの子どもたち、ほかのご家族の大人とやり取りしながら、さまざまな活動に参加します。保護者の方も、ディレクターだけでなくほかのご家族とも英語で話しながら、この2日間の自然なやり取りに参加します。
たとえば、こんな言葉が聞こえてきます。
"I found it!"
"Look over here!"
"Let's go!"
安全に関わる場面など、正確な理解が必要なときは日本語を使います。
言葉だけが、コミュニケーションではありません
英語で聞いて、言葉で応えることもあれば、聞いたことを理解して、行動で応えることもあります。周りを見たり、ジェスチャーを手がかりにしたりしながら、自分なりに理解していくこともあります。まだ英語で答えられなくても、聞いて理解し、行動することも大切なコミュニケーションのひとつです。
一人ひとりに合わせた英語のやり取り
ディレクターは、一人ひとりの様子を見ながら、使う言葉ややり取りの仕方を調整します。
初めて英語に触れるお子様
ジェスチャーやお手本、周りで起きていることを手がかりに、少しずつ意味をつかみながら参加していきます。
英語の経験があるお子様
その子に合わせながら、活動の中でより多くの言葉を使ったり、少し複雑なやり取りを楽しんだりする機会が生まれます。
人見知り・少し内気なお子様
まず周りを見たり、ほかの子どもたちの様子を見たりしながら、自分のペースで参加できます。少人数の環境と、黒ラブのメープルの存在も、子どもたちが少しずつ輪の中に入っていくきっかけになります。
「英語が、自分の言葉として伝わった」
そんな経験が、少しずつ自信につながっていきます。
キャンプでの英語
Language Usage at Camp伝わる喜び。重なる言葉。一生モノの原体験を。
私たちのプログラムにおいて、英語は単なる学習科目ではなく、日々の体験の中に自然と息づく「生きた言葉」です。8〜10の「生きた体験」を通して、子どもたちは聞き、応え、やりとりする機会が自然と生まれていきます。
森での指示を理解し、仲間と力を合わせて小さなタスクを進めていく。そうしたひとつひとつの経験が、言葉を実際に使う力へとつながっていきます。
子どもたちは、心がほどけ、好奇心が動いているときにこそ、いちばんよく学びます。それぞれのペースの中で、無理なく会話に加わっていきます。すぐに言葉にする子もいれば、少し見守ってから加わる子もいます。
そこにあるのはプレッシャーではなく、「間違えてもいい」と安心して試せる環境です。
目標は、暗記や完璧な文章ではありません。小さな一歩が重なるとき、それが本物の自信になります。
「教える」ではなく「引き出す」
経験豊かなバイリンガルスタッフが、子どもたちの「伝えたい」という心の動きを感じ取りながら、必要に応じて手を差し伸べます。
「英語が通じた!」という原体験こそが、一生モノの自信になります。
「子どもたちがディレクターと実際に英語でやりとりしているのを見て、本当に嬉しかったです。娘一人ひとりに、時間をかけて向き合ってくださいました。ふたりとも、教室の外で英語を使って話せることをとても喜んでいたようです。」
「うちの子は人見知りで、最初は心配していました。でも、1日目の夕方に焚き火を囲んで話しているのを見て、思わず涙が出ました。自分から話しかけていたんです。」
焚き火を囲む、夜の時間
Evening Campfire自分たちでつくる、夜の焚き火
一日の活動を終えたあと、家族みんなで焚き火の準備を始めます。
薪の組み方や火の起こし方を教わったあと、自分たちの手で焚き火をつくります。
炎を囲んで、その日の話を
火が灯ると、昼間に見つけたものや、いちばん楽しかったことを話す時間に。
川での発見。森での冒険。今日のいちばんのお気に入り。
子どもたちも大人も、それぞれの一日を思い返しながら、炎を囲みます。
英語のやり取りも、特別な時間としてではなく、こうした会話の中に自然にあります。
夜空を見上げる時間
街の明かりから離れたキャンプ場では、空いっぱいに広がる星を眺める時間も、この夜の楽しみのひとつです。
そして最後は、マシュマロを。ゆっくり焼いて、ちょうどいいところで取り出す。一日の終わりの、小さな楽しみです。
たくさん遊んだ一日のあと、少しずつそれぞれのテントへ。
気持ちのいい眠りが待っています。
「初めてのお泊まりで、出発前は本人も私も不安でした。でも夜の焚き火の時間に、みんなと一緒に火を囲んでいる姿を見て、ほっとしました。帰ってから『また行きたい』と言ったときは、少し泣きそうになりました。」
Evening Campfire & Chat
As dusk settles, the focus turns to the stone fire pit. Under the guidance of staff, children learn the craft of building a fire—from preparing the firewood to the excitement of seeing their very first spark come to life.
As the fire grows, we move into our "Evening Chat." With only five families in the circle, the atmosphere is intimate and safe. Here, even the quietest children find their voice, sharing their favorite moments in English—whether it was a discovery in the forest or a "Kids Staff" success. This is often the moment where children recognize their own growth and begin to feel genuine confidence.
The night ends with a golden-brown marshmallow roast—a sweet reward for a day of growing confidence.
言葉の成長と、そのプロセス
LANGUAGE LEVELS & NATURAL PROGRESSION一生モノの火種を灯す
Unlocking the Lifelong Spark
30時間という時間は、言語を完璧に習得するには十分ではないかもしれません。それでも、お子様と英語との向き合い方が変わるきっかけとしては、十分な時間です。
森や川での冒険を通じ、英語は「勉強する科目」から、世界を広げる「生きた道具」へと変わります。その変化が生まれる時間を、何よりも大切にしています。
成長への入り口
The Gateway to Growth
日本の教育システムにおける25年の経験と知見を活かし、一定の流れを持ちながらも、お子様それぞれのペースに沿った環境を整えています。ここでの体験は、週末で完結しません。森を出たあとも、英語との向き合い方が、静かに変わっていきます。
少人数のグループという環境の中で、子どもたちは話すプレッシャーを感じることなく、自分のペースで関わり始めます。私たちは、行動を通じて自信を育む「安心の港」のような環境をつくっています。その一助となるのが、黒ラブのメープルです。彼女は決して否定することなく耳を傾けてくれるため、多くの子どもたちが一緒に遊ぶうちに、安心してメープルに初めての言葉をかけてくれるようになるのです。
Language Levels & Natural Language Progression
Unlocking the Lifelong Spark
We believe that 30 hours isn't enough to master a language, but it is enough to set your child on a journey that will change their relationship with English forever. In the forest and by the river, children are immersed in a natural environment where English isn’t a subject for study—it is a tool for real-world communication and adventure.
We define success as your child returning home with the genuine motivation and the desire to attend their next English lesson.
A Personalized Path for Every Child
Because we strictly limit our sessions to five families, our experienced staff provides high-attention support, ensuring no child is left unnoticed. Language usage naturally progresses as follows.
Listening
Children begin by observing and responding comfortably.
Participating
Structured activities invite natural English use.
Communicating
Children begin speaking more freely and confidently.
The Gateway to Growth
Leveraging 25 years of expertise in the Japanese education system, we provide a structured yet adaptive environment. We don't just teach a weekend lesson; we unlock a lifelong interest. Your child leaves with more than memories—they leave with the confidence to explore the world.
Beginners
Intermediate & Advanced
For Shy Children: The Silent Win
Because of the limited participation, we are able create a familiar, low-pressure environment where even the quietest children soon begin to shine. By utilizing small-group interactions and "Action-Based" communication, we ensure students never feel overwhelmed and the "pressure to perform" disappears, allowing children to build confidence and find their voice at their own pace."English shouldn't be a subject to study; it should be the tool your child uses to explore the world."
「2日間で、子どもの英語への向き合い方が変わりました。2日目には、自分から話しかけていました。あんな姿を見たのは初めてです。次のキャンプはいつかと、もう聞いてきています。」
2日間の英語体験の流れ
The English Adventure Roadmapこの2日間に待っている、たくさんの発見。
自然の中で遊び、何かを見つけ、ときには誰かと力を合わせる。
その一つひとつの時間の中で、英語を聞き、考え、自分なりに応えていきます。
川へ入ることもあれば、森を歩くこともあります。自分たちでテントを整え、薪を割り、夜には焚き火を囲みます。
親子で過ごす1泊2日の冒険の中に、英語があります。
This is the adventure waiting for your family.
2日間の流れ
Day 1
- Welcome
- Setting Up Camp
- Campground Exploration
- River Discovery
- Firewood & Camp Skills
- Evening Campfire
- Overnight at Camp
Day 2
- Morning in the Forest
- Forest Adventure
- Kids Staff
- Handcraft Workshop
- Reflection & Closing
ここに紹介しているのは、2日間のキャンプで楽しめる活動の一例です。
天候や自然の状況、その日の子どもたちの様子に合わせながら、活動の内容や順番を調整していきます。
だからこそ、そのときの自然と、その日に集まった家族だからこそ生まれる時間があります。
ご家族が到着したら、まずはキャンプ場でごあいさつ。 これから始まる2日間の流れを確認しながら、少しずつキャンプの空気に入っていきます。 黒ラブのメープルも、どこかで皆さんを迎えてくれるかもしれません。
2日間を過ごす場所を、家族で少しずつ整えていきます。 テントを広げ、必要なものを運び、自分たちの場所をつくる。 キャンプが始まる準備そのものも、この2日間の大切な体験のひとつです。
川の音が聞こえる場所。 木々に囲まれた道。 これから2日間を過ごすキャンプ場を歩きながら、まわりにどんな場所があるのかを少しずつ見つけていきます。 「あっちには何があるんだろう?」 そんな小さな好奇心から、冒険が始まります。
石をめくり、小さな生き物を探し、ときには水の中に入って遊ぶ。 澄んだ川の中には、エビや貝、小さな魚、川ガニなど、子どもたちの好奇心を引くたくさんの発見があります。 じっくり観察する子もいれば、水の中を歩きながら次の発見を探す子もいます。 それぞれのペースで、川の中にある小さな宝物を探していきます。 "I found it!"
薪割りに挑戦したり、キャンプで使う道具に触れたり。 ただ見ているだけではなく、自分たちの手でやってみます。 自分で割った薪が、その日の夜の焚き火につながっていく。 キャンプで過ごす時間が、少しずつ自分たちの手でつくられていきます。
薪の組み方や火の起こし方を教わり、自分たちの手で焚き火をつくります。 火が灯ったあとは、家族や仲間と炎を囲みながら、一日の終わりをゆっくり過ごします。 最後は、マシュマロを焼く小さな楽しみも。
森の静けさに包まれて迎える、キャンプの夜。 聞こえてくるのは、川の流れる音や、木々を揺らす風、夜の自然の音です。 ご家族がテントで休む夜も、ディレクターはキャンプ場に滞在し、同じ場所で夜を過ごします。 自然の中で過ごす一泊が、2日間の冒険をつないでいきます。
朝の空気の中で、2日目が始まります。 テントを出ると、昨日とは少し違う光と、森の新しい音。 "Good morning!" 家族と一緒に迎える、キャンプ場の朝です。
森の中へ入り、歩きながら、その日の自然を探します。道の先に何があるのか。 木の下には何があるのか。 誰かが何かを見つければ、みんなで集まって見てみることもあります。 "Look at this!" 昨日とは違う発見が、その日の森には待っています。
キャンプ場の中で、ディレクターと一緒に小さな役割やお手伝いに挑戦します。 必要なものを準備したり、誰かの手伝いをしたり。 「言われたことをする」だけではなく、その場で自分なりに考えながら動いてみる時間です。
子どもたちは「森のリーダー」として、チームを案内したり、道具の準備を手伝ったり——自分で考えながら、小さな役割に挑戦します。
親子でひとつのミッションに挑みます。どう進むか相談しながら、お子様が先頭に立つ場面が自然に生まれます。

自然の素材を使いながら、自分だけの作品をつくります。森で過ごした時間を思い出しながら、ゆっくり手を動かす時間。完成した作品は、あの川や森、あの夜の思い出として、家族と一緒に持ち帰ります。
キャンプの締めくくりには、ご家族ごとにディレクターと話す時間があります。 この2日間、お子様がどんな場面で英語を使い、どんなことに興味を持ち、どんなふうに参加していたのか。 実際に一緒に過ごしたディレクターだからこそ気づいたことを、保護者の方に直接お伝えします。 英語についてのこと。 お子様の様子についてのこと。 そして、これからどんなふうに英語と関わっていけそうか。 2日間の経験を、その場で終わらせず、ご家族と一緒に振り返る時間です。
消えない情熱:キャンプの感動を日常へ
森に英語の冒険で灯った「自信の種火」を、これからの学びに繋げます。森での経験と英語への情熱をそのままに、ご家庭での新たな一歩をサポートします。※ お子様の様子や天候に応じて、内容を調整する場合があります。
「上の子(11歳)が下の子(7歳)の手を引いて川に入っていく姿を見ました。家ではあまり見ない光景でした。兄弟の関係が変わった気がします。」
安全と見守りのあり方
SAFETY & PRESENCEStaff Lead the Adventure
森での時間は、スタッフが活動全体をリードしながら進んでいきます。英語を使いながら、子どもたちが自ら考え、未知の状況に一歩踏み出すための導きを行います。
Parents’ Position
ご家族は、お子様のすぐそばに——でも少しだけ後ろに——いてくださいます。活動中の物理的な安全は、保護者の方が担う大切な役割です。すぐに手を貸さずにいること。その静かな信頼が、お子様の「自分でできた」という自信につながります。特別なスキルは必要ありません。そばにいるだけで十分です。
A Focused Environment
役割がはっきりしているからこそ、その場の流れは自然と保たれます。スタッフが進行に集中し、ご家族が安全を担う。その安定した環境があるからこそ、子どもたちは自分の判断で動く経験を重ねていくことができます。
On-Site Presence
スタッフは現地に常駐し、夜間も含めてキャンプ場でご家族とともに過ごします。安心して過ごせる環境の中で、2日間をお過ごしいただけます。
ご参加にあたって
Preparation季節に合わせた、1泊のキャンプに必要な基本的な用品をご準備ください。普段からキャンプを楽しんでいるご家族は、いつもの道具をそのままお持ちください。詳しい持ち物リストや準備のポイントは、「Welcome Guide」でご案内します。
- テント、寝袋などの基本的なキャンプ用品
- 季節に応じた衣類
- 食事に必要な食材や調理用品
Welcome Guide
キャンプ当日までの準備に必要な情報をまとめた、事前のご案内です。2日間の流れ、準備チェックリスト、持ち物、キャンプ用品のレンタルなどをご案内します。
キャンプが初めての方へ
今回が初めてのキャンプというご家族には、テントや寝袋などの基本的な装備をレンタルでご用意しています。設営も現地で一緒に確認しながら進めるので、初めてのキャンプでも安心してスタートできます。
体験に含まれるもの
WHAT'S INCLUDED IN YOUR EXPERIENCE英語に囲まれて過ごす
到着してから解散まで、英語の環境の中で過ごします。活動の時間だけでなく、キャンプで過ごすさまざまな場面で、自然に英語を聞き、使う機会があります。
実際の場面で使う英語
教室の中ではなく、実際の活動や自然なやり取りの中で英語を使います。聞いて、考えて、自分なりに伝える。実際の場面だからこそ生まれる英語のやり取りがあります。
25年以上の経験を持つディレクター
25年以上、日本の英語教育の現場で子どもたちと関わってきたネイティブ英語話者が、キャンプディレクターを務めます。到着から解散まで、同じディレクターが2日間を通して一緒に過ごします。
一人ひとりとのやり取り
ディレクターは子どもたちの様子を見ながら、使う言葉や質問の仕方、やり取りの進め方を一人ひとりに合わせて変えていきます。その子にとって自然な形で、英語でのコミュニケーションが生まれます。
5家族だけの少人数制
参加は5家族まで。大人数の中で注目ややり取りを取り合うことなく、一人ひとりがディレクターと話したり、活動に参加したりする機会があります。
森と川に囲まれたキャンプ場
京都・南丹の森と川に囲まれたキャンプ場で、ご家族みんなで過ごします。自然豊かな環境で本格的なキャンプを楽しみながら、関西各地からアクセスしやすい場所で2日間を過ごします。
子どもが主役、親子で参加
子どもたちが主役の英語キャンプです。ディレクターとの英語のやり取りは子どもたちを中心に進みますが、保護者の方も一緒に参加し、自然な場面で英語でやり取りする機会があります。
朝から始まる、たっぷり2日間
朝9時頃から翌日の午後4時頃まで。朝から始まるからこそ、英語の時間も、活動も、探検や発見の時間もたっぷり取ることができます。
キャンプを代表する体験
Forest Adventure、River Discovery、Evening Campfire、Handcraft Workshopなど、キャンプを代表する体験を楽しみます。森を探検し、川を発見し、焚き火をつくり、自然の素材から、自分だけの作品をつくります。完成した作品は、キャンプの思い出と一緒に持ち帰ります。
ディレクターとの個別の振り返り
キャンプの締めくくりには、ご家族ごとにディレクターと話す時間があります。この2日間、お子様がどんな場面で英語を使い、何に興味を持ち、どのように参加していたのか。実際に一緒に過ごしたディレクターだからこそ気づいたことを、具体的にお伝えします。森を出たあともその「火種」を絶やさないためのヒントもお伝えします。
Everything Included in Your Experience
朝から晩まで、生活のすべてが英語。森、川、焚き火といった多彩なアクティビティを通じ、本物の英語環境にどっぷりと浸かる30時間です。
25年以上の教育経験と、アウトドア、そしてネイティブスピーカーとしての知見を融合。お子様の挑戦を安全かつ的確にサポートします。
一人ひとりのお子様に目が届く少人数編成。個別の個性に合わせた丁寧な対話と、主体性を引き出すサポートを約束します。
安全を確保した環境で、五感を研ぎ澄ませて自然に触れる。自ら発見し、それを英語で表現する喜びを実体験として刻みます。
自ら薪を組み、火を灯す。揺らぐ炎を囲みながら、リラックスした雰囲気の中で英語での対話(チャット)を楽しみます。
自然の木材を使い、自らの手で絵を描き、形にする。集中力と創造性を育み、キャンプの思い出を形に残します。
キャンプに必要なすべての教材、焚き火の薪、アクティビティ用具を完備。準備の負担なく、最高の体験に集中できます。
キャンプ終了時、お子様のパフォーマンスや直面した課題、そして成長の軌跡について、ディレクターから直接丁寧にお伝えします。
自らの力でやり遂げた自信を証明する「冒険の修了証」と、完成したウッドクラフトを誇りとして持ち帰ります。
英語を自らの「道具」として使いこなすお子様の輝く姿を実感してください。その姿を「見守る」体験は、帰宅後も学び続けるための大きな「意欲のスパーク」となります。
7月9日 までの限定。事前のオンライン相談と、終了後のプライベート1対1英語セッション(ディレクターが直接担当)。
Everything Included in Your Experience
少人数グループで、週末を通して英語に触れる機会を最大化。仲間と過ごす特別な時間を、実社会に近い環境で。
25年以上の教育実績を持つネイティブ・ディレクターが、全行程を直接サポート。多彩な体験をやり遂げ、「通じた!」という喜びを自信に、一歩踏み出す勇気を全力で後押しします。
足首ほどの穏やかな流れで、生き物や川の「お宝」を探索。ネイティブスタッフとのやり取りから溢れ出す「Look!」や「I found it!」が、教科書ではない「生きた英語」を知的好奇心と共に記憶に刻みます。
自ら熾した炎を囲み、マシュマロを焼きながら一日の冒険を回想。スタッフとのリラックスした空気の中、英語が「自分の言葉」として自然な流れで溢れ出し、自信に満ちた「I did it!」へと繋がります。
ウッドクラフト用具や焚き火の薪、アクティビティ教材まで一式をご用意。自ら作り上げたウッドクラフト作品や、挑戦の証である「冒険の修了証」は、自信のカタチとしてそのまま持ち帰れます。お子様が自ら英語で挑戦し、成長する姿をゆったりと見守る「心の余裕」が生まれる環境が整っています。
この滞在の全行程で見せたお子様の挑戦や、英語での「I did it!」の瞬間をダイレクトに共有。ディレクター独自の視点で語るフィードバックは、日常に戻った後も、次の一歩を踏み出す「勇気の種」となります。
キャンプでの素晴らしい思い出とともに、自ら英語を「ツール」として使いこなすお子様の姿を間近で実感。その輝く姿を「見守る」体験は、帰宅後も自ら学び続ける「意欲のスパーク」となります。
- 詳細な準備ガイダンス
- ディレクターとの事前のオンライン相談
- 終了後のプライベート1対1英語セッション
プログラム詳細
PROGRAM DETAILS9月22日(火)9:00 – 9月23日(水)16:00
1泊2日
アウトドアライフ・キャンプ場
(京都府南丹市日吉町天若)
5家族限定(1家族:保護者2名・お子様3名まで)
4〜12歳
(ご兄弟でのご参加についてご不安がある場合は、お気軽にご相談ください。)
初心者から上級者まで。
※ 保護者の方の英語力は問いません。
参加費・費用について
- 保護者の方も、お子さまと一緒に英語の環境を楽しみながら参加します。
- プライベートサイトで、家族ごとにゆったりとした空間を確保
- 無料駐車場
- ウェルカムガイド ——当日までの準備と心構えをサポート
- ディレクターとの個別の振り返り
- 30時間の完全イマージョン
- 全アクティビティ参加(森の探検・川遊び・薪割り体験・焚き火・自然素材ワークショップ・森のリーダー体験)
- ディレクターとの個別のやりとりの機会
- メープルとの交流
お子様1名の場合:合計 ¥47,000
お子様2名の場合:合計 ¥69,000
お子様3名の場合:合計 ¥91,000
参加枠確保後、お支払い方法をご案内します。
宿泊について
森の中のプライベートサイトでのテント泊です。テントなどのキャンプ用品はご持参ください。レンタルをご希望の場合は、事前にご相談ください。
食事はご家族ごとにご準備ください。詳しい内容はWelcome Guideでご案内します。
キャンプ場から車で約2分の場所に地元の温泉があります。夜間、ご家族でご自由にご利用いただけます。トイレはキャンプ場内にあります。
詳しい持ち物や準備については、ご予約後にお送りするWelcome Guideでご案内します。
キャンプ場から車で約2分の場所に地元の温泉があります。夜間、ご家族でご自由にご利用いただけます。(入浴料は各自でのお支払いとなります。)
ディレクターはキャンプ場に滞在し、夜間も常駐しています。
ご予約・キャンセルについて
定員5家族のプログラムのため、全員の方に質の高い環境をお届けするために、ご予約の確約をお願いしています。
| 30日以上前 | 全額返金(100%) |
|---|---|
| 15〜29日前 | 振替クレジット(100%) |
| 2〜14日前 | 振替クレジット(50%) |
| 開始48時間前以内 | 返金・クレジット対応不可 |
悪天候について
気象警報(暴風・大雨・洪水等)が発令された場合、またはディレクターが安全上の理由によりプログラムの実施が困難と判断した場合は、全額返金または日程変更をご案内します。中止の判断はディレクターが行います。
その他のポリシーについて
消えない情熱:キャンプの感動を日常へ
森に英語の冒険で灯った「自信の種火」を、これからの学びに繋げます。森での経験と英語への情熱をそのままに、ご家庭での新たな一歩をサポートします。※ お子様の様子や天候に応じて、内容を調整する場合があります。
Program Details & Logistics
Book by 7月9日 to secure your priority access to our special early bird benefits.
| Dates | July 18(土)(9:00) – July 19(日)(16:00) |
|---|---|
| Location | Outdoor Life Campground 京都府南丹市日吉町天若 |
| Capacity | Strictly limited to 5 families (2 parents & 3 children per family) |
| Structure | 1 Night・2 Full Activity Days (30-Hour Immersion) |
| Ages | 5-12 years |
| English Ability | Beginner - Advanced |
| Tuition | ¥35,000 per child Includes: All guided English activities, parent participation, and private tent site. * Sibling Discount: 10% reduction for each additional child |
| Payment | Secure payment instructions provided via email after your application is accepted. |
| Facilities | Tent Site: Spacious, private-access natural forest sites. Onsen: A 2-minute drive to local hot springs for evening relaxation. Safety Support: Staff on-site overnight for safety and guidance. |
Program Fee Includes
Full 30-hour structured program (9:00 Day 1 – 16:00 Day 2)
- Interaction with experienced native English speaker
- English communication opportunities
- All English-led activities
- Campfire experience
- Workshop (wooden craft souvenir - in English)
- Outdoor experiences (in English)
- Final family English reflection session
- Private 1-on-1 English Session (limited to early registration)
- Materials & preparation costs
- Staff support during camp
- Pre-camp interview with director (limited to early registration)
Our small-group format (5 families) requires a firm commitment to ensure the quality of the environment for everyone.
| 30+ Days Before | 100% Refund |
|---|---|
| 15–29 Days Before | 100% Transferable Credit |
| 0–14 Days Before | 50% Transferable Credit |
Weather Cancellation
If camp must be cancelled due to severe weather or unsafe conditions, a full refund (100%) will be issued, or the camp will be re-scheduled. The decision will be made by the organizers.
Additional Policy Details
早期予約特典
EARLY REGISTRATION BENEFITSこの特典は、以下のいずれかに該当するご家族が対象です。
- 7月9日 までにお申し込みまたはお問い合わせのご家族
- 先着2組のご家族
参加は5組限定のため、早めにお申し込みいただいた分だけ、キャンプ前からお子様のことを知る時間が生まれます。 なお、ご参加の全ご家族に、キャンプ最終日のディレクターとの「個別の成長対話」をご用意しています。早期お申し込みの方には、さらに以下の特典が加わります。
正式なお申し込みが後日となっても、早期予約特典の対象となります。
For All Early Registration Families
8月の予約| 7月9日 までにお申し込みの全ご家族対象
Early Registration Privileges
These exclusive benefits are available to the first families who secure their place. Because participation is strictly limited to five families, early confirmation allows us to prepare specifically for your child’s unique personality and language goals.
Your Early Registration Benefits Include:
- Priority Communication: Early access to all camp updates and detailed preparation guidance.
- Pre-Camp Consultation: A dedicated video meeting to discuss your child’s current English level, interests, and specific goals for the residency.
- Private 1-on-1 Session: A 15-minute individual English session with the Camp Director via video call, scheduled after the residency.
Deadline: For the first 2 families that register for the camp, or for all those who register by 7月9日 .
Once this session reaches its 5-family capacity, registration will close. You may then join the waitlist for potential openings or receive priority notice for our next program and Exclusive Graduate Adventures.
Is This Program Right for Your Family?
To ensure the highest quality experience, it is important to understand how our "Study-Abroad Style" immersion differs from traditional classroom learning. We prioritize fluency, real-world application, and the psychological "Spark" of motivation over rote memorization and grammatical accuracy, thus building confidence and the desire for continued learning.
Note: If you value independence and the courage to communicate over test scores, your family will thrive here.
Note: If you value independence and the courage to communicate over test scores, your family will thrive here.
本日のお支払いは不要です。
30時間の旅路
WHAT TO EXPECT"Thirty hours is a short time. But for a child in an English-only environment, it has a shape."
「30時間は短い。けれど、そこには一生モノの自信を育む『形』がある。」
Hours 1–5 — The Wall(戸惑い)
最初の数時間が、一番難しい。英語が周りを満たし、子どもは黙り込んだり、あなたの顔を探したりします。それは普通のことです。そしてそこから、体験が始まります。
Hours 6–18 — Necessity(必要性)
お腹が空く。焚き火を囲む。日常の必要が、言葉を前に押し出していきます。文法を考える余裕はない。伝えたいから、話す。それがサバイバル英語であり、本物の英語です。
Hours 19–30 — The Shift(変化)
何かがほぐれてきます。間違いが気にならなくなる。他の子どもたちと、スタッフと、この場所と、つながりが生まれていきます。英語はいつの間にか、その瞬間のための道具になっています。それが、自信のはじまりです。
The hardest job at camp is yours.
お子様が言葉を探して詰まる瞬間を見ているのは、簡単ではありません。訳してあげたい。助けたい。正してあげたい。でも私たちが頼むのは、その逆です。
黙っていること。それがお子様に自分で考える時間を与え、自分で答えを見つける機会になります。
あなたの沈黙が、そう伝えています。そしてその静けさの中で——言葉を探す時間と、答えにたどり着く瞬間のあいだに——あなたにはあげることのできないものを、お子様が手にする場面を目にするでしょう。自分で見つけた言葉を。
Is This The Right Fit?
「正確さより、流暢さを優先します。」
ここは本物の森です。整った施設ではなく、環境そのものが体験の核心です。キャンプ場の詳細は、ホームページでご確認いただけます。
保護者の方も、その場にいます。 お子様を預けて離れるプログラムではありません。静かに、でも確かにそこにいること——それが体験を成立させる一部です。
正しい文法を最優先にされる方には、このプログラムは違う感覚かもしれません。私たちが大切にする瞬間は、「伝わった」という体験です。文法は、あとからついてきます。
ご予約の流れ
How to Book仮申し込みPreliminary Application
短いオンラインフォームにご記入ください。所要時間は約2分です。この時点でのお支払いは必要ありません。ご記入いただいた内容をもとに、空き状況とご参加の詳細を確認します。
お申し込み後、確認メールをお送りします。
内容の確認・参加枠のご案内Acceptance & Confirmation
お申し込み内容を確認のうえ、参加可能な場合はメールでご連絡し、ご参加の枠を確保します。メールには、プログラムのスケジュール、当日の詳細、お支払い方法を記載します。
お支払い・参加確定Payment & Preparation
お支払い完了後、キャンプへの参加確定メールをお送りします。その後、キャンプ当日までに必要な情報をまとめたWelcome Guideをお届けします。Simple 3-Step Booking
Preliminary Application
仮申し込み
Complete our brief online application form (approximately 2 minutes). At this stage, no payment is required. This allows us to review your family’s needs and ensure space is available for this limited 5-family session.Acceptance & Confirmation
詳細の確認と確定
Your application will be reviewed for fit and availability. Once approved, you will receive an acceptance confirmation email containing your official program details and secure payment instructions.Preparation
お支払いと準備
After finalizing your registration, you will receive the "Official Welcome Guide". This comprehensive handbook provides everything needed to prepare your child for their "Study-Abroad Style" experience.よくあるご質問
Frequently Asked QuestionsWhat if my child is very shy or refuses to speak?
Shyness does sometimes occur in the first hours of an immersion environment — or any new environment. In our experience, most children open up at their own pace, which can vary. Through carefully structured activities involving teamwork and interaction with other children and staff, this tends to ease naturally — and can become one of the most common breakthroughs by the end of camp.
お子様が恥ずかしがりで、なかなか話せない場合はどうなりますか?
新しい環境では、最初は緊張してなかなか話せないお子様もいます。無理に話すことを求めるのではなく、まずはまわりの様子を見たり、活動に参加したりしながら、それぞれのペースで慣れていきます。ディレクターも一人ひとりの様子を見ながら、言葉や関わり方を調整します。
英語ができなくても参加できますか?
はい、参加できます。初心者から英語の経験があるお子様まで、それぞれのレベルに合わせて参加できます。はじめは、まわりの様子やジェスチャー、実際の活動を手がかりに意味を理解するところから始まっても大丈夫です。無理に話すことを求めるのではなく、自分から伝えたいと思ったときに英語を使えるような環境をつくります。
What do parents do during the activities?
We value a "Watch, Don't Teach" philosophy. We ask parents to quietly observe their child’s spontaneous activities from a respectful distance. While it’s natural to want to step in and help, allowing your child to find solutions—either on their own or with their peers and staff—allows you to witness their true growth in real-time.
子どもが活動している間、親は何をしていればいいですか?
子どもたちが主役のプログラムですので、ディレクターが子どもたちとのやり取りや活動を中心に進めます。保護者の方も一緒に参加しながら、お子様が自分で考えたり、誰かと協力したりする時間を見守ってください。保護者の方も、自然な場面でディレクターやほかのご家族と英語でやり取りする機会があります。川で生き物を探すお子様を、少し離れた岸から見守る。そんなイメージです。
What happens if your child has no experience of staying overnight?
This program is structured so that parents participate alongside their child. Your child is never alone in an unfamiliar place — parents remain on-site within the campground at all times. Staff are also present throughout the night. If your child feels anxious, support is immediately available. For many families, this program becomes their child's first overnight experience — shared together.
お子様がお泊まりの経験がない場合はどうなりますか?
このプログラムは保護者の方も一緒に参加する形式なので、お子様が一人で泊まるわけではありません。ご家族で同じキャンプ場に泊まり、夜間もディレクターがキャンプ場に滞在しています。ご家族にとって初めてのお泊まりとして参加される場合もあります。
Can siblings of different ages participate together?
Absolutely. Mixed-age environments are great for social growth. Older siblings often take on a "mentor" role, while younger ones learn by observing. Our staff tailors interactions to suit each child's age and personality.
年齢の違う兄弟や、対象年齢外の兄弟も一緒に参加できますか?
本プログラムは4〜12歳のお子様を対象に設計しています。年齢の異なるご兄弟での参加や、対象年齢外のご兄弟の同伴についても、ご家族の状況に合わせてご案内します。小さなお子様は保護者の方と一緒に過ごし、年齢の高いお子様についても、活動への参加の仕方などを含めて個別にご相談いただけます。ご兄弟での参加をご検討の場合は、事前にお気軽にご相談ください。
What makes this different from a regular English camp?
The main difference is that we don't just "teach" English. We focus on real-world experiences in nature. Our English usage is integrated intentionally into guided activity sessions, where children use the language as a natural communication tool while building, exploring, and solving problems in the forest. Most importantly, this is a "Side-by-Side" experience where parents and children grow together, rather than a traditional drop-off program.
キャンプ用品を持っていなくても参加できますか?
はい。テントや寝袋など、基本的なキャンプ用品のレンタルをご用意しています。ご自身のキャンプ用品をお持ちのご家族は、普段使っている道具をご持参ください。設営についても現地で一緒に確認しながら進めます。
通常の英語キャンプや英語教室と、何が違うのですか?
英語を学ぶことと、英語を使いながら実際に体験することの違いです。森や川での活動、キャンプ、家族との時間など、実際の場面の中で英語を聞き、考え、伝えます。また、子どもだけを預けるのではなく、保護者の方も一緒に参加するスタイルも、このキャンプの大きな特徴です。
Will there be any Japanese spoken during the program?
We aim for an all-English immersion environment. However, safety and emotional well-being are our priorities. Our staff are bilingual and will use Japanese if necessary for safety, health issues, or critical emotional support.
プログラム中に日本語が話されることはありますか?
このキャンプでは、基本的に英語で過ごします。必要な場面では、正確な理解や安全のために日本語を使います。スタッフはバイリンガルなので、怪我や体調不良など、英語だけでは十分に対応できない場面では日本語で対応します。
What should we do if it rains?
Light rain is treated as part of the natural experience. Most of our activities can be performed in the rain, or alternate activities can be done in our protected large outdoor tent area. However, if severe weather is expected, we will contact you by 6:00 PM the day before to discuss cancellation or rescheduling. Safety is always our primary concern.
雨が降った場合はどうなりますか?
小雨程度であれば、天候に合わせて活動を行います。雨天時に使える屋外スペースもあります。荒天や気象警報など、安全に開催することが難しいと判断した場合は、開催の可否を前日の午後6時までにご連絡します。
Do parents need to speak English to participate?
Not at all. Your child is the star of the program. Your role is simply to be their "Secure Base," providing the emotional support they need to take on new challenges. Since our staff are bilingual, we can communicate with parents in Japanese. We welcome parents to relax and enjoy nature alongside their children, regardless of their English level.
親も英語が話せないと参加できませんか?
いいえ、保護者の方の英語力は問いません。英語を話すことに慣れていない方も、ご家族と一緒に自然な場面で英語に触れながら参加できます。必要な場面では、日本語でのサポートも行います。
Can we interact with the camp dog, Maple?
Yes! Maple, our friendly Black Labrador, loves children. She looks forward to spending time in the woods with everyone. If anyone in your family is uncomfortable with dogs, please let us know in advance so we can ensure everyone feels safe.
看板犬のメープルと触れ合えますか?
はい!黒ラブのメープルはとてもフレンドリーで、子どもたちが大好きです。キャンプ場の看板犬として、皆さんと一緒に森で過ごすのを楽しみにしています。もし犬が苦手な方がいらっしゃいましたら、事前にお知らせください。お子様が安心して過ごせるよう、スタッフが適切に配慮いたします。
冒険への招待
Join The Adventure英語に囲まれて過ごし、実際の場面で英語を使う。
25年以上の経験を持つネイティブ英語ディレクターと、
5家族までの少人数の環境で、子どもたちが主役の2日間を過ごします。
森と川に囲まれたキャンプ場で、探検、発見、焚き火、ものづくり。
ご家族も一緒に参加しながら、英語と自然の中で過ごします。
7月9日 までのお申し込みで、早期特典あり。
English in Nature.
Together as a Family.
ご家族で過ごす2日間が、心に残る時間になりますように。
ご家族とお会いできることを、楽しみにしています。
2分ほどで、お申し込みが完了します。
家族の参加枠を確保する※ お申し込みの時点では、お支払いは必要ありません。
Ready for Your Outdoor English Adventure?
If you are looking for a thoughtfully guided experience where your child can build real confidence using English, we invite you to apply.
Availability is limited to a small number of carefully selected families.
3 of 5 family places currently available
Over two days, children explore nature, build friendships, and begin using English in ways that feel real.
Five families. Two days. One shared adventure.
Get "Early Registration Privileges" registering by 7月9日 .
Get "Early Registration Privileges" registering by 7月9日 .
Get "Early Registration Privileges" registering by 7月9日 .
Secure Your Family’s Place Today.No Payment Required Today. Note: Applications are reviewed in the order received.
Ready for a Meaningful Outdoor English Experience?
Enrollment is intentionally limited to five families to preserve safety, attention, and quality.
3 of 5 family places currently available
Five families. Once full, this session closes.
Apply for Your Family SpotYou are always welcome to contact us with questions before applying.
